子どもは町の宝物。まち全体で子育てを!自然の中で、のびのびと子育てしたい。
川根本町への移住を検討されているご家族は、そんなイメージをもった人たちが多いような気がします。
山あいの小さな町ですから、待機児童ゼロは当たり前。0歳から18歳までの医療費無償も当たり前。親子里山留学体験では、地元の子たちと一緒に授業を受ける、なんて体験もできちゃいます。
川根本町は、全国どの町よりも「子どもは町の宝物」と考えている町なんです。
子どもが健やかに育つための、子育て支援を目的とした施設です。 お子さんや、お親御さん同士の交流の場です。 育児相談や、子育て中の親子たちがのふれあえる様々な事業を行っています。
子どもたちの健全な心身の発達を図ることを目的とし、保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。
スマートフォンなどから、小児科医や産婦人科医、助産師に無料で相談が可能。 毎日24時間質問ができ、24時間以内に回答が送信されます。 夜間の相談は、1枠10分間の予約制で、通信アプリ「LINE」のメッセージチャット、音声通話、動画通話で相談ができます。
川根本町では、子どもの健やかな成長とご家庭の経済的負担軽減のため、子どもが病気やケガなどで医療機関等を受診したときの保険診療医療費を助成しています。 0歳から18歳(18歳到達後の最初の3月31日まで。)まで、医療費が無料です。